コロナの疑問と元夫の驚異の免疫力

人生山あり谷あり

私、この2週間、まだかまだかと待っていました。

えっ、何を?

あれはクリスマス前のこと。

「俺の彼女がコロナに感染(2回目)したから、俺も自主隔離をしなきゃいけない」と、元夫から連絡が入ります。

ちょうどその時、共同親権をしている息子が元夫の所にいる時だったので、息子も元夫と自主隔離。

クリスマス当日に息子に会えるのか、雲行きが怪しくなっていきました。

(その時の心境を書いた記事は↓をクリックお願いいたします。)

11年間の共同親権で学んだ暗黙のルール
コロナ隔離中の息子、クリスマスに会えるのだろうか?

元夫の彼女は、去年11月に感染し、その一ヶ月後に再び感染。

もしかすると、ウィルスがまだ体内に残っていたのでしょうか?

彼女が初めて感染した時、超・濃厚接触者である元夫は絶対に感染したなと、確信していたのですが・・・・

待てど暮らせど、その気配全くなし。

コロナの潜伏期間と言われる約2週間を待って、結局、元夫は感染しませんでした。

(その模様はこちらの記事↓からどうぞ。)

コロナのあの疑問、元夫によって実証されました
元夫の今後が気になります。

上の記事で、「もしかすると世界でコロナが終息して、最後の最後まで感染しなかった人物として元夫はニュースに出るかもしれませんので、皆様、要チェックです!!」

と書いて締めくくっていましたが、段々それが現実化して参りました(笑)。

今回も、超・超・超・濃厚接触者の元夫は感染せず。

なんで?

それにしても、改めて凄いぞ、元夫!

再び「コロナに感染する人はするし、しない人はしない」という疑問と、元夫の驚異の免疫力が実証されました。

ちなみに、彼はワクチン接種しています。

それと彼の衛生観念は、レベル1ぐらい(5が最高に衛生管理をしっかりしているレベル、汗)。

そして、外向的な彼は、密に人に会いまくっています。

もう何が正しくて、何が間違っているのか、よく分からなくなってきました。

しっかりコロナ対策している人が、感染したり、危機管理ゼロの人が感染しなかったり・・・。

ほんと世の中って、理不尽ですね。

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